アラバジェネリック(レフルノミド)
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アラバジェネリック(レフルノミド)

更新日:
最安値 1錠あたり ¥120
アラバジェネリック(レフルノミド)は、犬の免疫介在性疾患の治療に用いられるお薬です。
有効成分のレフルノミドが免疫抑制作用を発揮することで、過剰な免疫反応を調整します。

主に犬の免疫介在性溶血性貧血(IMHA)や、免疫介在性多発性関節炎の治療に使われている免疫抑制剤です。

※10錠単位に箱は付属しません
  • 犬の免疫介在性溶血性貧血(IMHA)の治療
  • 犬の免疫介在性多発性関節炎の治療

有効成分:レフルノミド

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20mg

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成分一覧

レフルノミド20mg

商品詳細


この商品の特徴

・犬の免疫介在性疾患に有効な治療薬
・有効成分としてレフルノミドを配合
・錠剤タイプの免疫抑制剤
・本来はヒト用だが犬にも使用可能



アラバジェネリック(レフルノミド)は、犬の免疫介在性疾患の治療で使われるお薬です。

免疫抑制剤として、免疫介在性溶血性貧血(IMHA)や免疫介在性多発性関節炎に使用されます。

もともとヒトの関節リウマチ治療薬として開発されましたが、犬にも使うことができます。

アラバジェネリックの効果


・犬の免疫介在性溶血性貧血(IMHA)の治療
・犬の免疫介在性多発性関節炎の治療


アラバジェネリック(レフルノミド)は、犬の免疫介在性溶血性貧血(IMHA)や、免疫介在性多発性関節炎に効果を発揮する免疫抑制剤です。

有効成分であるレフルノミドには、リンパ球(免疫に関わる細胞)の増殖を抑えて免疫の働きをコントロールする作用があります。

治療に使う時は、ステロイドなどの別の薬と併用されることが多いです。

犬の免疫介在性疾患について


犬の免疫介在性疾患は、ウイルスや細菌から体を守っている免疫に異常が起こり、自分の体の組織を「異物」とみなして攻撃してしまう病気です。

代表的なものとしては、赤血球が壊れてしまう免疫介在性溶血性貧血(IMHA)があります。

皮膚症状が出る免疫介在性皮膚疾患(エリテマトーデスなど)や、関節に炎症が起きる免疫介在性多発性関節炎(関節リウマチ)なども、免疫の異常が関係している病気です。

治療ではステロイドや免疫抑制剤を使用し、過剰な免疫の働きをコントロールしていきます。

このとき、免疫抑制剤のひとつとしてアラバジェネリック(レフルノミド)が選ばれることもあります。

用量・使い方

国内では犬への使用が適応外となるため、アラバジェネリック(レフルノミド)の投与については必ず獣医師へ相談してください。

・免疫介在性溶血性貧血(IMHA)の場合
1日1回、体重1kgあたり2mgを経口投与

・免疫介在性多発性関節炎の場合
1日1回、体重1kgあたり3~4.5mgを6週間経口投与

※記載の量はあくまで目安のため、獣医師の指示を守って投与してください。

副作用

アラバジェネリック(レフルノミド)には、下痢、嘔吐、食欲や活動量の低下などの副作用が報告されています。
気になる症状が出た際には、動物病院を受診してください。

注意事項

・獣医師の指導の下で使用してください。
・決められた目的と用量を守って使用してください。
・犬以外の動物には使用しないでください。
・妊娠中の犬には使用しないでください。
・胎児への影響が報告されているため、妊娠中の方は取り扱いに注意してください。
・子どもの手が届かない場所で保管してください。
・誤飲した場合は、すぐに医師の診察を受けてください。
・直射日光を避け、涼しく乾燥した所で保管してください。

メーカー

ヒーリングファーマ

発送国

インド

参考サイト

免疫抑制療法の考え方(外部リンク)

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