ニゾラールジェネリック
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ニゾラールジェネリック

更新日:
最安値 1錠あたり ¥370
ニゾラールジェネリックは、犬や猫の皮膚病に使われる内服タイプの抗真菌剤です。
有効成分のケトコナゾールが真菌の増殖を抑え、皮膚の炎症やかゆみなどの症状を改善します。

主に重度のマラセチア皮膚炎や皮膚糸状菌症などの治療に使用される、ニゾラールと同じ成分を含むジェネリック医薬品です。

    有効成分:ケトコナゾール

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    ケトコナゾール200mg

    商品詳細


    この商品の特徴

    ・犬や猫の皮膚病を治療する抗真菌剤
    ・ニゾラールのジェネリック医薬品
    ・重度のマラセチア皮膚炎、皮膚糸状菌症に使われる飲み薬



    ニゾラールジェネリックは、犬や猫の皮膚病治療に使われる抗真菌剤です。

    有効成分ケトコナゾールを配合したニゾラールのジェネリック医薬品で、真菌による炎症やかゆみを抑える働きがあります。

    犬と猫どちらにも使える内服薬で、マラセチア皮膚炎や皮膚糸状菌症などの治療に効果的です。

    ニゾラールジェネリックの効果


    ・マラセチア皮膚炎や皮膚糸状菌症の治療

    マラセチア皮膚炎や皮膚糸状菌症などの皮膚病は、真菌が皮膚に増殖することで炎症やかゆみなどの症状を引き起こします。

    ニゾラールジェネリックの有効成分ケトコナゾールは、真菌の細胞膜生成を妨げる働きを持つ抗真菌剤です。

    特に重度のマラセチア皮膚炎や皮膚糸状菌症などに有効で、真菌が増えないようにすることで皮膚に現れる不快な症状をやわらげます。

    犬猫のマラセチア皮膚炎


    犬猫のマラセチア皮膚炎は、マラセチアという真菌が原因で起こる皮膚病です。

    この菌はもともと皮膚に常在していて、通常であれば悪さをしませんが、異常に増えすぎると炎症を引き起こします。

    赤みやべたつき、独特の嫌なにおいなどの症状が湿気のこもりやすいわきの下、指の間、お腹やあご、首まわりなどに出やすいのが特徴です。

    軽度であれば、薬用シャンプーや塗り薬などで治療を行いますが、重度ではニゾラールジェネリックのような内服タイプの抗真菌剤を使うことがあります。

    犬猫の皮膚糸状菌症


    犬や猫の皮膚糸状菌症は、カビの一種である真菌が体の表面に感染して起こる病気です。

    感染すると脱毛や赤み、かゆみなどの症状が現れ、患部を舐めたり、掻いたりすることで範囲が広がっていきます。
    重度の場合や症状が広範囲にわたるケースでは、内服タイプの抗真菌剤が使用されます。

    感染すると他の犬や猫だけでなく人にもうつるリスクがあるため、適切な治療と清潔な環境の維持が欠かせません。

    用量・使い方

    ニゾラールジェネリックの用量や使い方は、以下を参考にしてください。

    ・犬へ投与する場合:1日2回(体重1kgあたり5〜15mg)を投与してください。
    ・猫へ投与する場合:1日2回(体重1kgあたり5〜10mg)を投与してください。

    ※このお薬は吸収を良くするためフードに混ぜて与えたうえで、すべて食べ終えたかどうかもしっかり確認してください。

    副作用

    ニゾラールジェネリックを投与する際は、次のような副作用に注意が必要です。

    下痢
    嘔吐
    食欲不振
    被毛の劣化
    皮膚のかゆみ
    炎症
    発疹
    細菌感染
    黄疸
    肝機能障害など

    投与後は愛犬や愛猫の体調をよく観察し、少しでもおかしいと感じたら、すぐに動物病院を受診してください。

    注意事項

    ・使用前は必ず皮膚検査を行い、真菌感染であることを確認してください。
    ・投与の前後には血液検査を行ってください。
    ・症状によっては、抗真菌剤配合のシャンプーを併用することがあります。
    ・シクロスポリンを含むいくつかのお薬の代謝を妨げることがあるため、併用時は獣医師の指示を守ってください。
    ・投与後に嘔吐してしまった場合は、再度投与する前に獣医師へ相談してください。
    ・獣医師に投与が必要と判断されていない動物や、人には使用しないでください。
    ・妊娠中や授乳中の犬猫には、投与しないでください。
    ・肝障害や腎障害を治療中の子には、使用しないでください。
    ・直射日光を避け、室温30℃以下で風通しがよく湿気の少ない場所で保管してください。
    ・箱に入れた状態で保管してください。

    メーカー

    SAVA Healthcare Limited

    発送国

    シンガポール
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