トランサミン(トラネキサム酸)250mg【犬猫用】
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トランサミン(トラネキサム酸)250mg【犬猫用】

更新日:
最安値 1錠あたり ¥32
トランサミン(トラネキサム酸)は、犬や猫の止血補助に使われるカプセルタイプのお薬です。
有効成分のトラネキサム酸には、血液を固まりやすくする効果があります。

止血補助薬としては、外傷や手術に伴う出血、鼻出血などを抑えるために投与するのが主な用途です。
もともとはヒト用として開発されたお薬ですが、犬や猫にも使用できます。


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  • 止血補助

有効成分:トラネキサム酸

ご注文

250mg

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成分一覧

トラネキサム酸 250mg

商品詳細

トランサミン(トラネキサム酸)の特長
  • カプセルタイプの止血補助薬
  • 有効成分にトラネキサム酸を配合
  • 外傷や手術後、鼻出血などの止血に有効
  • 人用だが犬や猫にも使用可能

トランサミン(トラネキサム酸)は、犬や猫の止血補助に使われるカプセルタイプのお薬です。
有効成分のトラネキサム酸には、血液を固まりやすくする効果があります。

止血補助薬としては、外傷や手術に伴う出血、鼻出血などを抑えるために投与するのが主な用途です。
もともとはヒト用として開発されたお薬ですが、犬や猫にも使用できます。

催吐処置で使用することもある


トランサミンに含まれる「トラネキサム酸」は止血補助の目的だけでなく、
犬や猫が誤って異物を飲み込んだときに催吐処置として使われることがあります。
これは、トラネキサム酸の副作用として嘔吐を引き起こす作用があるためです。

トラネキサム酸は、胃を荒らすリスクがある食塩やオキシドールと比べ、安全に嘔吐を誘発できるお薬として扱われているのが特徴です。

なお、投与量は使用する目的が催吐か止血かによって差があります。
止血補助薬として使用する用量は少ないですが、それでも嘔吐が副作用として出る可能性は否定できないため注意してください。

用量・使い方

止血
10~20mg/kg、経口、1日2回(犬・猫)

副作用

高用量で投与した場合、嘔吐が誘発される場合があります。
また、犬に長期・大量投与したところ、網膜変性があらわれたという報告があります。

注意事項

・トロンビンを投与している犬や猫には、使用しないでください。
・血栓や腎不全がある犬や猫への投与は、避けてください。
・妊娠中や授乳中の動物には、使用しないでください。
・高齢の犬や猫に投与する際は、減量などの適切な処置を検討してください。
・ヘモコアグラーゼやバトロキソビン、エプタコグアルファなどとの併用には、注意してください。

メーカー

Greater Pharma

発送国

シンガポール
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